人妻のセフレが欲しい時に使えるのは出会い掲示板アプリ

性欲の強い主婦が出会い掲示板で自分の欲求をぶつける相手を募集する

 

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これまで自分の感情を抑えていた私ですが、セフレの前で解放することにしました
私は女ですが物凄く性欲が強いです。
理由はいまいち分かりませんが、体毛は濃い方ですし、男性ホルモンが比較的多いのはないかと思います。
そんな私なのですが、これまで猫を被って生活してきました。
物心ついた頃からの八方美人で、とにかく女の子らしく大人しい性格を装ってきたのです。

 

本当の自分を表現できないまま、遂には結婚までしてしまいました。
セックスにはあまり関心がない態度を装っていますので、夫との夜もいまいち楽しめません。
喘ぎたいところも我慢してしまい、ここでもうまく自己表現できなくなってしまっているのです。

 

私ももう三十路です。
このまま自分のことを曝け出せずに、人生を終えるのは嫌です。
特に、セックスの方はできる時間が限られています。
そこで私は出会い出会い掲示板を使って、セフレを作ってみようと考えました。
そのセフレに対して心を解放し、ありのままの自分を知ってもらおうと思ったのです。

 

それからおよそ1ヵ月、私は出会い掲示板で約束をした男性を某所で待っていました。
見ず知らずの他人とは言え、いままで猫被りな人生を送ってきた私が、自分を曝け出すというのは勇気がいるものです。
心臓をバクバク言わせながら待っていると、遂に出会い掲示板の彼が来てしまいました。

 

最初が肝心です。
テンションを上げて、声質も高めにし挨拶しました。
そんな私を見て彼は「やれる」と思ったのか、すぐにベッドのお誘いをしてきました。
この日のために、夫とのセックスも出来る限り避けてきたので、性欲の方は満タンです。
私はすぐに承諾の返事をし、大人の世界へと入り込んでいきました。

 

自分でも驚きました。
赤の他人であることが功を奏し、自分をしっかりと表現できていたのです。
ベッドの上に四つんばいになり、出したことのないような大声で「入れて!入れて!」と叫んでいました。
そしてパコパコされると「あん!あん!」とこちらも大声で喘いでいました。

 

彼のペニスは夫よりもはるかに良いものでした。
私は欲に任せたまま、自分を抑えることなく、彼のペニスの上に乗り、グイグイ腰を振っていきます。
一度イってしまうのですが、そのまま頭を彼の横に下ろして、耳元で喘ぎ声を出してあげました。
自分で自分を「エロイ」と思ってしまうほどでした。

 

彼の前では、現在でも自分を曝け出すことが出来ています。
恐らく、古くからの知人よりも、そして夫よりも、彼の方が本当の私を知っていると思います。
これからもセフレとして、彼とは長く付き合って行きたいと思います。
【京都府|30代|女|主婦】