子どもみたいな女の子を出会いアプリでセフレにした

おばさん臭くなった妻の体では満足できなくなった私は、若い女の子の体を求めて出会いアプリを使いだしました。

 

出会いアプリには若い女の子が大勢いて、これなら簡単に出会えるだろうと思いました。

 

しかし出会いアプリの若い女の子は私の様なオジサンには興味がないようで、会ってくれさえしなかったのです。

 

それでも下手な鉄砲数撃てば当たる方式でやっていたところ、やっと一人の女の子が会ってくれたのです。

 

彼女は見た目にも幼なかったのですが、言動は更に幼い物でした。

 

こんな幼い女の子とやって良いのかと思いましたが、一応成人女性の様なので、言葉巧みにラブホテルに誘ってみたのです。

 

彼女はラブホテルで何をするのかよく分からない様子でしたが、一応一緒にラブホテルに行ってくれる事になりました。

 

部屋に入ると彼女は、部屋中を駆けずり回りました。

 

私はそれを追いかけて、彼女を捕まえてベッドに寝かせたのです。

 

そして「良い事をしてあげる」と言い、彼女の服を脱がせました。

 

彼女の体はまだ成長途中のように幼く、ここでも私はやっていいのかなと躊躇しました。

 

しかしここまで来てやらないのはもったいないので、彼女の体を愛撫し始めたのです。

 

すると彼女は「オジサンくすぐったい」と言い出し、しばらくするとそれが「オジサン気持ちが良い」に変わりました。

 

それが私にとってはツボにはまり、異常に興奮してしまい、ちんちんが固く硬直したのです。

 

そして少し躊躇われましたが、彼女の幼いマンコにずぶずぶっと入れてしまったのです。

 

最初彼女は「痛いっ」と言いましたが、私が恐る恐る動き出すと気持ちが良くなって来たようで、かわいい喘ぎ声を上げるようになりました。

 

私はそれで安心して、動きを速めて彼女の中に射精したのです。

 

この後彼女は私とのセックスを気に入ってくれたようで、私が「セフレに成ってよ」と言ったら、直ぐにOKしてくれました。

 

私はこうして幼いセフレを手に入れ、性欲を満足させられるようになったのです。

 

セフレに成ってからの彼女は、段々セックスの楽しさが分かる様になったようで、最近では色々なプレイまでするようになりました。
「東京都:30代:男性:会社員」